南京の文安街にできた偽物テーマパーク
もう知ってる人も多いかと思うが、南京の文安街というところが有名店をもろに連想させる店名で商店街を作ってしまった。
中国の偽物はついに街レベルでアピールするようになったのである。ここまで行くと開き直りというか明らかに受けを狙っていると思われる。中国人の思考は子供レベルであるともう何度も書いているが、改めてそう思った。
このレベルだと明らかに市政府レベルでやった大事業であり、個人で企画できるものではない。
写真を見てもらえばわかるが、受けを狙ってるのが露骨にわかる。だからであろうか、いつもの中国らしい素朴さがなく今ひとつつまらない。




スタバをもじったバックスターだとか、ピザハットをもじったピザハーとかどれもこれもくだらない。くだらなすぎて寒い芸人を見てるようだが、こんなくだらないことをしてもやられらブランドからすると冗談じゃないなというのが当たり前で、当然これに対して反応があるはずだというのが市政府の見込みだろう。
観光収入が減る一方の中国からするともうなんでもいいからやってやれという感じなのであろうか。確かにこの記事は中国のいろいろなサイトで載っていて記事中にもあるが、初めは中国人自身もPHOTOSHOPなどによって作られた加工映像かと思ったらしい。
過ぎたるは及ばざるが如しではないが、やりすぎるとすべるということの典型のような気もする。
偽物はひっそりと笑わせてほしい、コピー文化も末期だなあとコピーのまんねりを感じた。
中国の偽物はついに街レベルでアピールするようになったのである。ここまで行くと開き直りというか明らかに受けを狙っていると思われる。中国人の思考は子供レベルであるともう何度も書いているが、改めてそう思った。
このレベルだと明らかに市政府レベルでやった大事業であり、個人で企画できるものではない。
写真を見てもらえばわかるが、受けを狙ってるのが露骨にわかる。だからであろうか、いつもの中国らしい素朴さがなく今ひとつつまらない。




スタバをもじったバックスターだとか、ピザハットをもじったピザハーとかどれもこれもくだらない。くだらなすぎて寒い芸人を見てるようだが、こんなくだらないことをしてもやられらブランドからすると冗談じゃないなというのが当たり前で、当然これに対して反応があるはずだというのが市政府の見込みだろう。
観光収入が減る一方の中国からするともうなんでもいいからやってやれという感じなのであろうか。確かにこの記事は中国のいろいろなサイトで載っていて記事中にもあるが、初めは中国人自身もPHOTOSHOPなどによって作られた加工映像かと思ったらしい。
過ぎたるは及ばざるが如しではないが、やりすぎるとすべるということの典型のような気もする。
偽物はひっそりと笑わせてほしい、コピー文化も末期だなあとコピーのまんねりを感じた。

